2007年08月29日23:25
URLエンコード・デコードのツールをPHPで作成してみました。<使い方>
1.まずはURLエンコード・デコードしたい文字コードを選択します。
2.エンコード・デコード、どちらをしたいのか選びます。
3.「送信」の左横にあるテキストボックスにURLエンコード・デコードしたい文字列をペーストします。
4.「送信」をクリックすると、テキストボックスの下に結果が表示されます。
<このツールの意味とか>
・日本語ドメイン、日本語URLによるSEO
<このツールの別の意味とか>
初めてPHPで作ったプログラム?みたいなもの。
この記事へのコメント
|
あい
2007年08月30日 06:08
|
すごーい!!
もう作っちゃったんですか!! 仕事早いですね(汗) 私も早速遊んでみましたw |
|
afiliate
2007年08月30日 10:28
|
どおも〜モアロマさま。
プログラムといえるほどのものではないですが、作ってみました。 楽しんでいただけて幸いです(^0^)/。 私にも想像はつかない世界で、まだまだ入り口付近をうろついている感じなのですが、入り口付近をうろうろするのは簡単みたいですよ。うろつき方の記事を今度書きますね。 SiteExplorer登録お疲れさまです。お役に立ててうれしいです。 |
|
afiliate
2007年08月30日 10:35
|
どおも〜あいさま。
仕事早いなんて言って頂けることは、私生活でもあまりないことなのでうれしさのあまり涙ぐんでいます。ありがとうございます。 遊んでいただけて光栄ですw。 お勧めはYahoo!など検索エンジンのリンクの「UTF-8」「デコード」です。検索ワードがわかったり、ちょっぴり便利なことがあります。お試しあれ〜。 |
|
雄介
2007年08月30日 17:43
|
うわ、先日PHPの勉強始めて、もうツール作っちゃったんだ。 ホント、仕事が速いですねー。見習わないとなぁ。 wikipedia、はてな、Amazonだけでなく、最近ではURLにエンコードした日本語を含めたページが増えましたね。 僕も実験的に日本語URLを利用したサイトを作ってみたんですが、アクセス自体少なすぎて、その効果のほどは???です。 ただ、あのAmazonがわざわざURLを変更してまで導入したものなので、ある程度のSEO効果、クリック率の向上は望めるのかもしれませんね。 ただ、URLに日本語を利用しているサイトの多くがスパムサイトなんで、そのうちそのSEO効果は非常に小さなものになるかもしれませんね。 実際、YSTで異常な強さを見せていた、日本語ドメインのスパムサイトも、最近検索上位から姿を消してきてますし。 まぁ、何はともあれ、afiliateさんの次のツールに期待ってことで(笑) |
|
afiliate
2007年08月31日 16:27
|
どおも〜雄介さま。
このツールは関数が二つしかなく、データベースとかいらないので、なんとなく粘っていたらできました。PHPは、サイトの構造部分にはHTMLが使えるので、うんうん唸りながらがんばれば、他のプログラム言語よりわかりやすそうな気がします。 Amazonがやっている、というのは大きいですよね。コンテンツがしっかりしているサイトなら、将来的には「日本語URLだから」という理由でハンディを背負ったりすることはないと思っています。 私も作りたいのですがこちらの作業の方はなかなか進みません。 ただ、「日本語URLだから」という優位性もあまり無いようになる可能性はありますね。 過度に期待されるとプレッシャーに負けるタイプなので、生暖かく見守ってください(笑)。 |

アフィリエイトは儲かんないってば
